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9月19日 おめでたい事に男性1名、女性1名の2人の方が、石川県より長寿の表彰を受けられました。

とても楽しみにされていて、昨年から、あと1年・・半年・・3ヶ月・・とカウントダウンしながら当日を迎えました。
本人、ご家族様、職員一同、本当に嬉しい1日となりました。

来年には、もう1名が100歳を迎え、4年後には更に2名が100歳を迎えます。

これからも入居者の皆様が元気に長寿を迎えられますよう、共に歩んでいきたいと思います。

(ひなの家 北井)

ひなの家で100歳の長寿のお祝いがありました

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9月1日、2日 てまりグループの全体研修が行われました。

『より良い人間関係を築くには~職場を活かす!自分を活かす!~』というテーマで、イン・フロンティア 代表の浜田講師を招いてお話をして頂きました。

握手を短い時間に何人まで出来るか?や 隣同士の方との共通点を見つけるなどのコミュニケーションを深める楽しい時間もあり、アサーションついても学びました。
人は攻撃的な態度もしくは服従的な態度をとりがちですが、相手の立場をわきまえた上で自分の意見を主張することがアサーティブな態度です。

グループワークを通して様々な状況での態度について考えることができました。

今回の研修で学んだコミュニケーション方法を活かして、頑張っていきたいです!!

(てまり野々市薬局 本郷)

てまりグループ全体研修に参加しました!

てまりグループ全体研修に参加しました!

てまりグループ全体研修に参加しました!

てまりグループ全体研修に参加しました!

8月19日(日)ひなの家では毎年恒例となっている「夏まつり」を行いました。
軽いゲームから始まり、今年はお昼のサイドメニューとして、流しそうめんもありました。入居者の方も「流しそうめん なんて初めてやー!!」と
大変喜ばれ、流れるそうめんを皆さん上手にすくっていらっしゃいました。
お昼を挟んで、キッズよさこい「紅(くれない)」チームの元気な舞に会場が一体となりノリノリ。
その勢いの流れで、職員余興の「二人羽織り」に会場が大爆笑でした。

次の日も皆さん口々に
「昨日は楽しかった」と、仰って下さいました。
私たち職員も、とても楽しい1日となりました。

(福祉事業部 斎藤)

ひなの家 夏まつり

ひなの家 夏まつり

ひなの家 夏まつり

平成30年7月25日(水)、なかのとまち薬局において、恒例の「骨密度測定会」を開催いたしました。

毎回来ていただく患者様や当薬局に初めて来られた方が、
「丁寧に説明してくれるから、ありがたい。」
「前回より良くなって嬉しい。」
「骨粗鬆症の治療中だけど、気になったから来てみた。」など
たくさんの感想を頂きました。

また、測定結果の説明とともに試供品としてお渡ししたカルシウムウエハースに興味を持って頂き、購入された方もいらっしゃいました。

猛暑の中、汗をたくさんかきながら来ていただきました方に、この場を借りて御礼申し上げます。
またのお越しをおまちしております。

なかのとまち薬局 源なかのとまち薬局 『骨密度測定会』
なかのとまち薬局 『骨密度測定会』

ここ数日間、30℃を超える熱い日が続いていますね。
7月7日に、夏をテーマとした「てまり井戸端会議」を開催し、7名の方にご参加いただきました。

今回は、夏を元気に過ごすためのミニ講演、虫よけアロマスプレー作り、無料健康相談という内容でした。ミニ講演では夏バテにならない食事、熱中症、UV対策について説明いたしました。UV対策としては日焼け止めをうすく二度塗りすること、敏感肌の方にはノンケミカルの日焼け止めを使用するのもおすすめです。

ご参加いただいた方はノンケミカルの日焼け止めについて興味を持たれていました。
「日焼け止めを選ぶときの参考に」と、みなさん真剣に聞いてくださり、虫よけアロマスプレーは、レモングラス、テラアーマー、ティーツリーの3種類のアロマから自分好みのアロマオイルを1つ選び、無水エタノールと精製水を入れ混ぜて振るだけと意外に簡単に作れます。

とてもいい香りで、肌にも優しいので、参加してくださった方は、喜んで「楽しかった」「次回も参加したい」と言って頂きました。ありがとうございます。地域のみなさまと楽しい時間を過ごすことができ、本当に良かったです。
これからも地域のみなさんとのつながりを大切に、健康をサポートする薬局を目指してまいります。次回も楽しい企画をご用意します。みなさんぜひご参加ください。

(てまり古府薬局 松村)
てまり古府薬局で井戸端会議を開催しました
てまり古府薬局で井戸端会議を開催しました

7月14日と15日に横浜パシフィコで開催された「第24回日本心臓リハビリテーション学会学術集会」で、
「リハビリ型デイサービスにおける維持期心リハの受け皿としての可能性」という演題で、てまりフィットネスのこれまでの活動を発表しました。

「心臓リハビリテーション」とは、心臓に疾患を抱えた方が、低下した体力を回復し、精神的な自信を取り戻し、安心して日常生活を送ることをひとつの目標としています。さらに、再発を予防するために、運動療法や患者教育、生活指導、カウンセリングなど総合的な支援を行うこととされています。

その中で、退院後に安心して運動を継続する施設の少なさが全国的な課題となっており、当施設の果たす役割は今後も大きいといえます。これまでの活動を発表することで、全国の医療スタッフと情報を共有でき、とても有意義な時間を過ごすことができました。

今後も、利用者様が安心して運動ができる環境をつくり、私自身も成長できるよう研鑽を継続していきます。

■演題:リハビリ型デイサービスにおける維持期心リハの受け皿としての可能性
■演者:要明元気(理学療法士、心臓リハビリテーション指導士)
■共同演者:小川雄右、西谷拓也

(てまりフィットネス 要明元気)

第24回日本心臓リハビリテーション学会学術集会で発表(てまりフィットネス)

6月27日(水)、なかのとまち薬局において「わく・ワーク職場体験」を開催いたしました。
中学生2人の生徒さんに参加して頂きました。

一人ひとり白衣を着て、まずは処方せんの見方を勉強。コンピュータで処方箋内容を入力し、薬袋などを印字したり、分包機を利用してガムやチョコレートをお薬がわりに分包して、カルピスを水剤の代わりに計量しました。また薬が飲みにくい患者への対応をとして、とろみの実験などの薬剤師の仕事を体験しました。

生徒達は初めて入る調剤室や薬の種類に圧倒されたようで、沢山のお薬の中から薬の代わりのお菓子を探したり、分包機や水剤の計量に緊張していましたが、丁寧にしっかりと頑張っていました。
この体験を生かして、薬剤師という仕事に興味や関心を持ってもらえたらなと思いました。

最後に中能登中学校の関係者の方々には、このような貴重な機会を与えて頂きました事に感謝いたします。本当にありがとうございました。

なかのとまち薬局

なかのとまち薬局『わく・ワーク職場体験』

なかのとまち薬局『わく・ワーク職場体験』

なかのとまち薬局『わく・ワーク職場体験』