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Archive for the ‘研修’ Category

1月26日、27日 てまりグループに入社して主に1年以内の社員を対象とした「てまりバリューフォローアップ研修」が行われました!

てまりバリューとは、てまりグループのもっている5つの強みのことです。

①誠実と思いやり
②人への敬意
③日々の研鑽と実践 
④能力を高め合う心
⑤革新への挑戦

この5つのバリューを、社員全員が理解し、日々の業務に活かせるよう、研修ではワークショップが行われました。自分と会社のバリューのレベルを考え、日々の業務をバリューに照らして議論し、大変勉強になりました!!

てまりグループには様々な職種の方がいるので、今回の研修のように、互いの専門性をふまえて議論する機会をもてるのはグループの強みだと思います。

研修で学んだことを活かして、グループの成長、そして地域貢献につなげていけるよう、これからも頑張ります!

(てまり野々市薬局 本郷)

てまりバリューフォローアップ研修に参加しました

てまりバリューフォローアップ研修に参加しました

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2月1日~3日、北陸大学薬学部の2名、明治薬科大学薬学部の1名がインターンシップに来てくれました。

てまり西泉薬局では、ひなの家での往診同行や多職種連携について学び、てまり古府薬局では、健康サポート薬局について学び、薬だけでなくあらゆる面から患者さんの健康を支えていく必要があることを知って貰いました。
また、最終日には杉田先生による粘度の実験も行いました。
今回はケチャップやハチミツなどを使いました。
実際の医療現場でも粘度を食品に例えることがあるとの事で、在宅医療にも役立つ内容でした。

この3日間を通して学校では学べない薬局薬剤師のあり方を感じ取ってくれていたら良いな。と思いました。お疲れさまでした!!

(てまり古府薬局 北島)

インターンシップ体験

インターンシップ体験

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1月26日~1月28日にかけ、てまりグループがより良いものになる為に、「てまりバリュー全体研修」が行われました!

各事業所が集まって、てまりグループのミッション
「安心して暮らせる地域を創造しすべての人により良い未来を届ける」を目指し
てまりバリューに基づいて、グループになって事例を元にした意見を出し合う場面では、色々な職種がいるてまりグループならではの色んな観点から見た意見を聞くことができました。

普段あまり話すことが無い他店舗の方と話し合いをすることのできる、とても刺激される貴重な研修となりました!
途中、「誉め言葉シャワー」で同じグループの人を誉め合うシーンもあり、皆、照れ臭がりながら、笑い声が絶えないとても心地が良く楽しい研修会となりました。

この研修で得たことが活かせるよう、これからも頑張っていきましょう!!

(てまり西泉薬局 白川)

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12月17日にてまりグループ本部事務所で、橋本社長の社長塾がありました。

はじめに橋本社長の起業からのお話があり、次に税理士の竹松先生の経営の話をして頂いて、午後からは鳥本顧問によるリフレーミングのグループワークなど多岐にわたる内容でした。

社長のお話は起業から現在に至るまでと、現在の医療業界、医療人としての講義で、改めて今後の仕事をする上で気持ちの高まりを感じました。
経営の話では普段聞けないような内容で、まずは経費削減になるように在庫管理をしっかりとしなければいけないと思いました。
午後からのリフレーミングのグループワークではマイナスの言葉からプラスの言葉になるように、みんなで考えました。人によって答えが違っていて、こういう言葉に置き換えることも出来るのだと勉強になりました。

天候が悪い中の社長塾でしたが貴重な体験になったと思います。

てまり古府薬局 北島 比香里

社長塾に参加しました

社長塾に参加しました

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9月17、18日の2日間に渡り、新潟市の朱鷺メッセにて「北陸信越薬剤師大会」が開催されました。

今年のテーマは、「発揮せよ!きらっと輝く薬剤師力、変わりゆく未来の中で、しなやかに」ということで、近年激変している医療情勢に順応するべく、多くの方が研鑽に訪れていました。

てまりグループは、シンポジストとして橋本社長、口頭発表に医薬情報管理室の杉田室長、ポスター発表では、てまり古府薬局の西坂薬剤師がそれぞれに発表されました。

講演内容は、健康サポート薬局、在宅などに関するものが多い印象を受けました。
その中で特に気になった内容は、在宅の中でも珍しい「小児在宅医療」と「方言理解の重要性」に関するプレゼンでした。

私はこれまで、「在宅医療は高齢者のためのもの」などと勝手に解釈していたので、小児在宅という存在を知った瞬間、私自身の無知さ・無神経さに恥を覚えました。
また、テレビ、ネットで育ったゆとり世代の私は、地元石川の方言すらあまり理解しておらず、このままでは患者様に寄り添うのが難しくなると感じました。

もっと精進しようと何度も感じた2日間でした。

(てまり薬局 伊藤)

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今年5月13日に開催された石川県主催のインターシップフェスで、当社ブース訪問をしてくれた学生6名が、8月21日~8月26日期間にインターシップに参加してくれました。

今回、企画したインターシップのONEdayコースと5日間コースです。
ONEdayに参加してくれた女子学生2名の方は、薬局体験、先輩の話、福祉事業部見学をして頂き、5日間コースは男子学生4名でリハビリ型デイサービスてまりフィットネスで、利用者さんと一緒にエキサイズ、コミュニケーション、送迎同行、マシーンの使い方、薬局見学等を体験して頂きました。

皆さん直接、患者様や利用者様とふれあい、貴重な体験であったと思います。

この体験をいかして、就職活動を頑張ってほしいと思います。学生の皆さんお疲れ様でした。

採用プロジェクトメンバー:坂井

インターシップを実施しました

インターシップを実施しました

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7月5日(水)に本部にて「デキる男性のためのマナー研修」を受講しました。
内容は「好感・安心感を与えるマナーの基本」「感じの良い電話応対」の2本を柱としたものでした。

中でも印象に残ったのは話の中にあった「好感・安心感を与える5つのポイント」。それは「あいさつ」「表情」「身だしなみ」「言葉遣い」「態度」の」5つ。
どれを取っても相手に印象を与えるものであり、無意識に出てしまっているもの。「メラビアンの法則」は印象や感情を判断する要素を割合として表したもので言葉7%、聴覚情報38%、視覚情報55%とあり目に見える情報が半分を占め、それが相手の視界に入ってから6~7秒で印象が決まり、それが2年間潜在意識として残ると聞いた時は驚いたと共に第一印象を大事にしないといけないと感じました。

研修の中では隣の席の人と身だしなみお互いの身だしなみチェックをし合ったり、自己診断チェックをしたりしたわけですが、出来ていない項目もあり、知っていても出来ていない事もあり痛感させられました。
 後半は電話応対で相手方が名指しした人の名前の確認(○○でございますね?等)や要件に対し、1つ1つの確認や復唱がいかに大事か、相手方を不安にさせないかなどを含め、丁寧でゆっくりと確実に対応していきたいと感じました。

「自分の印象・マナー=てまりグループの印象のマナー」となる事を意識してしっかりと対応していきたいです。
マナーの意味合いは礼儀の他にも「相手に対する思いやりが形になったもの」というのもあり、常に思いやりをもってどのような時にも接するよう心がけたいと感じました。まずは挨拶から意識を変え、

あ:あかるく、愛を込めてアイコンタクト
い:いつでも
さ:先に、さわやかに
つ:続けてプラス一言

これを念頭に置き、少しずつ「知っている」→「出来ている」に変えていき、「デキる男性」になれるよう頑張ります。

(もものはな訪問介護管理者 的場 宏彰)

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